事例情報
| 採用製品 |
HS-542V |
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事例の背景
御厨駅は、JR東海道本線の磐田駅と袋井駅の間に新設され、2020年3月に開業した駅です。駅周辺では、新駅の開業に合わせて南北の駅前広場やアクセス道路などが整備され、磐田市東部の新たな交通拠点となりました。北口はヤマハ発動機本社やヤマハスタジアム方面への玄関口でもあります。
北口広場には「ヤマハ発動機 Revs サークル」の愛称が付けられています。近隣住民や企業への通勤利用に加え、ジュビロ磐田の試合や企業施設への来訪など、多様な利用者を迎える駅前空間として整備されています。
製品紹介
駅北口の道路照明に採用したHS-542V
御厨駅北口の道路照明として、HS-542Vとポールを組み合わせた街路灯を納入しました。標準品をベースに、標準色以外のホワイトとサックスブルーの塗装で仕上げています。


