Cases 納入事例 愛知県名古屋市 名古屋城正門前のLED街路灯HS-453

  • 照明灯/街路灯
  • 史跡・文化的景観
  • レトロ
  • 標準品
  • 公園

事例情報

採用製品

HS-453-1基

事例の背景

名古屋城は、徳川家康が1610年に築城を開始した城で、尾張徳川家の居城として栄えました。往時の姿を伝える城郭として、国の特別史跡に指定されています。

現在の正門は、戦災による焼失後、1959年に天守閣とともに再建されました。多くの来城者を迎えるこの正門前では、照明にも歴史的な景観になじむ外観が求められます。

製品紹介

レトロな円筒デザインのHS-453型照明灯

名古屋城正門前の照明灯を、HS-453型照明灯へ更新しました。

細身のポールと円筒形の照明器具を組み合わせた、レトロな雰囲気のデザインです。光源にはLEDランプを採用し、外観の印象を保ちながら、省エネ性を高めています。

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