事例情報
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灯台をイメージしたローポール照明-134台 |
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事例の背景
須磨海岸は、神戸市の中心街から電車でアクセスしやすく、JR須磨駅を降りると目の前に海岸が広がる海水浴場です。神戸市は、安全・安心に利用でき、子どもを連れて行きたくなる海水浴場を目指して、2017年から再整備を順次進めました。本事例では、この整備の一環として、海岸沿いの遊歩道を照らすローポール照明が採用されました。
製品紹介
灯台をイメージした海辺のローポール照明
港町・神戸を表現する、灯台をイメージしたローポール照明を134台納入しました。円筒形のポール上部に、灯台の灯室を思わせる発光部と屋根状の装飾を設けています。約1.8kmの海岸沿いを周遊できる遊歩道に一定間隔で配置し、日暮れから夜間にかけて足元に必要な明るさを確保するとともに、海辺の夜間景観を演出しています。


