事例情報
| 採用製品 |
特注 親柱装飾照明-4台 |
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事例の背景
塩川橋は、能勢電鉄多田駅と主要地方道川西篠山線を結ぶ一般県道多田停車場多田院線にあり、鉄道利用者や地域住民が利用する生活道路です。1950年の架橋から70年以上が経過し、塩川の河川改修に合わせて老朽化した橋の架け替えが行われました。本事例では、新しい橋のシンボルとなる親柱装飾照明が採用されました。
製品紹介
親柱と一体化する白御影石風の装飾照明
親柱装飾照明の筐体はステンレスで製作し、特殊塗装によって白御影石の風合いを表現しています。親柱の石材と一体に見える色・質感に仕上げ、橋の四隅に4台を納入しました。


