事例情報
| 採用製品 |
デザイン時計塔-1台 |
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事例の背景
愛・地球博記念公園は、2005年に開催された愛・地球博の長久手会場跡地に開設された愛知県営の都市公園で、「モリコロパーク」の愛称で親しまれています。園内には大芝生広場、体育館、アイススケート場などの施設があり、本事例では屋外時計としてデザイン時計塔が採用されました。
製品紹介
曲線フレームと円形装飾を組み合わせたデザイン時計塔
デザイン時計塔を1台納入しました。上部中央に円形時計を配置し、その左右を囲む曲線状のフレーム、時計下の逆三角形状の部材、支柱間に縦に並ぶ円形装飾を組み合わせています。時計としての機能と、独立した造形物としての意匠を一体化した時計塔です。


