事例情報
| 採用製品 |
モニュメント時計塔-1台 |
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事例の背景
藤枝市では、1924年に旧制志太中学校、現在の藤枝東高等学校でサッカーが校技として採用されたことを起点に、サッカーが地域文化として根付いてきました。市は「蹴球都市」を掲げ、サッカーを核としたまちづくりを進めています。
本事例では、市の玄関口となるJR藤枝駅南口に、サッカーをモチーフとしたモニュメント時計が採用されました。
製品紹介
七色の光でサッカーボールの動きを表すモニュメント時計
JR藤枝駅南口に、サッカーをモチーフとしたモニュメント時計塔を納入しました。
複数の曲線と球体を組み合わせ、サッカーボールが七色の光の虹を跳ねる様子を表しています。時計を組み込み、駅前のモニュメントと時計塔を一体化した構成です。
本体はオールステンレス製とし、ステンレスの曲線、球体、七色の光によってサッカーの動きを表現しています。


